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四つ目の角を曲がった
ご無沙汰いたしました。サラっちでございます。 少々大きくなりました、はい。
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ここ一週間、あやうく死にかけました。転落? 誤飲? いえいえそんなんじゃございません。いい加減にしてよもうって理由です。
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なんとなく濡れネズミな風体も、事情あってのことです。現在、飼い主にきっちりしたリポートを作成させております。
この後、下に出来次第リポートが並びますので、読んでみてください。呆れ・・・ いえ、波瀾万丈です。

コクシジウム
2 ジステンパーの疑い
3 低血糖
4 てんかん様発作

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by degipochi | 2009-09-29 13:23 | ミニラの保育
てんかん様発作
リポート 第4弾。

ここからは写真入りでのリポートとなります。
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これは、A病院を退院したあと、無事にM病院にてブドウ糖静脈注射をして貰って、帰る途中の車内にて。
目の焦点はあっていますが、犬相が変わってしまっています。ただぐったりはしていません。
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帰宅直後。ママぽんに抱かれて、切々と訴えています。
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二日ぶりの段ボールハウス。洗っては貰っていたようですがウンコまみれで黒く小さくなってしまいました。
「お腹が空いた、気持ちが悪いって言っただけなのに。。。」と何でこんな目に遭わなきゃならなかったのか、ものすごい恨み目です。
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その後、念願のご飯を食べ、
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やっとどこにも行かなくていいと安心したか、
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うとうとと、まどろんできました。
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夜半には、こんな格好になっておりました。

しかし、全然これで終わりではなかったのです。 ここからはリポート文。

9月25日 AM10:00 帰宅 その後、糖を経口摂取し、熟睡。
        PM3:00 最初の発作が起こる。顔が硬直し泡を吹いてかなり大きな鳴き声を上げ、いったん弛緩、続いて四肢痙攣。
       低血糖でもてんかん様の発作は起こる、というのでニュートリカルを、口をこじ開けて上顎になすりつける。
       症状が軽減する。やはり低血糖の影響はかなりあるらしい。失禁。ただ下痢はしていない。
       また、泡を吹いたためか呼吸が一過性にゼロゼロと喘鳴音になり、すぐに元に戻る。呼吸はかなり速い。

ほぼ一時間ごとにプリン大さじ2,ビフィズス菌の入った甘めのヨーグルト大さじ2、とにかくタンパク質もと言うことでカマンベールチーズの中身などを与える。その合間に、マンマリゾ大さじ1にドッグフード(アイムス パピープラス)も与える。よく食べる。ただ、食べた端からお腹が凹んでいき、いかに急激にコクシジウムが増殖したか、察せられる。
  
4時間おきの食事と合間の栄養補給で、終日発作無し。深夜12時の時点で、上記のへそ天状態となる。
しかし、一時間後に状況急変、1時を回った直後から発作が起こり、怯えて逃げようとし、糖を摂取させると落ち着くが、明け方4時近くの段階で、食餌行為自体がひどい発作を引き起こしてしまい、ここで遂にてんかんを疑う。

9月26日 ふたたびM病院を来院。これまでの経緯を伝え、検便。コクシジウムは激減、体重も1.75kgと200g増えている。
       低血糖発作時に使う20㌫のブドウ糖アンプルをもらい、いざと言う時に経口吸収させることに。

起きている時間が増えるが、いろいろ行動に異変がある。食事の要求があったので与えると、食べに行くが口に入れられなかったり、口に入れても吐き出してしまったり。しきりと左の耳を気にし、前足でこする。
これに連動して発作が起こる事が多い。緊急用ブドウ糖は最初の数回は効いたが、あとは効果なし。
二日間の入院中に低血糖状態が続いたための、脳のダメージをかなり案じたが、この後自発的に風呂場に行きたがり、ちゃんと用を足す。食餌もだんだんと思い出したらしく、食べ方が上手くなる。しかし、水は全く飲まなくなった。食べ物に水分を添加する。

やはり深夜を回った頃から、2時間に一回以上の中~大発作。
まず起きあがり、目が一点を固視し、頭ががくがくと前後に震えだし、大量の泡を吹く。いったん弛緩。数秒後に猛烈な四肢痙攣が始まり、5秒に一回程度のスパンで反っくり返って暴れる。この時、目は固視または眼震はしていない。完全にてんかん様発作の症状が揃っている。

9月27日 三度来院、今度は抗てんかん薬としてフェノバール(バルビタール)を貰う。

そして。。。。。。。 続く。
by degipochi | 2009-09-29 12:30 | ミニラの保育
低血糖
リポート 第3弾。

9月24日 夕刻、A病院へ見舞いに行くのに時を同じくして、M病院へのセカンドオピニオンを進めてくれる人があり、連絡を取る。
いずれ重篤で助かる可能性が低いならば、出来ることはした方がよい、とA病院に申し訳ないとは思いつつ、転院を考える。
もしかして違う治療法があるかも知れない。
しかし、余りの衰弱ぶりに連れ出すに忍びず、サラちゃん抜きでとりあえず、とM病院を訪れる。

「もしジステンパーならば潜伏期間(一週間~10日)を考えると、当院を受診したときがちょうどそのタイミングに当たり、他犬に患犬がいたことになるが当然そんな犬はいなかった。それ以外の接触はマリちゃんだけなのだし、マリちゃんが全く発症していないのなら感染経路は無いも等しい。ここ数年、ジステンパーの罹患率は非常に低く、ブリーダーからなど、増して有り得ない。
また、発熱・咳・嘔吐などの症状が全くなく、かえって頭は温かいが手足蕨冷(けつれい=冷たいこと)、コクシジウムによる小腸からの栄養接種障害があるのならば、運動失調、意識障害も合わせて考えると、おそらく低血糖だろう」

たしかに症状はその通りで、すべて符号が合う。 しかし、「低血糖」とは! 

だとするといくら皮下で補液をしてもダメで、とにかくなるべく早く、静脈注射でブドウ糖を摂取させなければいけない。もしくは、せめて経口摂取。でないとたかが低血糖と侮ると、血圧低下・意識混濁から場合によっては命も危ない(これはインシュリン依存性糖尿病など人間の場合も同じ)。

しかしすでに病院は診療時間を終了し、明朝まで待たなければならなかった。 この、数時間の長いこと。そのあいだに心停止など起こしてしまわないか、気が気ではなく、ほぼ徹夜で待機し、
明けた9月25日 AM9:00、転院を敢行。
A病院を退出すると同時に、準備していた水に溶いたハチミツを5ccの注射器で口に投与する。
ぐったりしていたサラちゃんの目が、突然ぱっちりし、やはり低血糖だったという確信を持ちつつ、M病院へ。
心音・呼吸音とも聴診器で異常なし、すぐに前足の静脈にブドウ糖の点滴。多少、元気になる。
しかし、補液していた割にやせがひどく、ふたたび検便したところコクシジウムがかなり増えていることが判明。
痙攣発作の度に脱糞し、その上を走り回ったら、また口からコクシを摂取してしまっただろうということは明々白々で、これも逆戻り。
これは駆虫の注射をし、そのまま入院かと思いきや、カロリー補給食品のニュートリカルを貰って帰宅する。これを一回に2~3㎝、一日に40㎝くらい食べさせること。嫌がって食べなくなった頃には、体力が復活しているはず。
あとはとにかく、糖・炭水化物の摂取。この際、人間の食べ物でも一向に構わない。プリン・ヨーグルト・シュークリーム、それにタンパク質として豆腐・鶏肉など。野菜は与えない。
食べる意欲の湧く物なら、基本的になんでも与えて良い。コクシジウムが体内に入った栄養のほとんどを消化してしまっていることを考慮し、たとえ満腹になっても長続きはしないので、合間に血糖値が下がって、ふたたび引きつけを起こさないように、どんどん食べさせるように。

そして、自宅に二日ぶりにかえってきたサラちゃんは、ようやく糖分を十分に摂取して、ぐっすりと寝たのであった。

ところが・・・・・・・。
by degipochi | 2009-09-29 12:00 | ミニラの保育
ジステンパーの疑い
リポート 第2弾

9月23日 AM2:30 段ボールハウスの中で、怯えて騒ぎだす。手を入れると静まる。
AM4:30ふたたび騒ぐ。
AM6:00 これまで飛び出しそうで飛び出さなかった段ボールからものすごい勢いで飛び出して来る。頭が熱く手足が冷たい。
AM8:00 食後、いきなり痙攣、泡を吹く。その後、ドタバタと暴れ、静まり、ぐったり動かなくなる。
おかあしゃんからの連絡を受け、M病院ともう一軒の24時間対応してくれる、マリちゃんのカビを治療した病院(A病院とする)、いずれか連絡の付いた方に緊急搬送することに。祝日でM病院は休診、A病院へ。

熱、39.3℃。子犬なら平熱に近い。ただ、ぐったりしており動かない。
泡を吹き痙攣したこと、ワクチンがまだであり、感染症でなければいいがと聞くと、疑わしいと言う。
念のため肺のレントゲンを撮ると、両肺ともほぼ白く、誤飲による肺炎は考えられない。吐いたのは白い泡だけで胃液ではなく、下痢もしていないが、レントゲン上では腸内の便が固まっていないのが見え、下痢はこれからだろうと言う。
ワクチンがまだだと言うこと、コクシジウムで体力=免疫力が低下していること、肺が真っ白だと言うことを考えると、最悪ジステンパーの疑いがないとは言いきれない。ジステンパーの簡易検査を行うが、この時点では陰性。
ともあれ、咳はないものの呼吸も荒いので、一時入院して酸素室に入れ、皮下注射で栄養を補液しつつネブライザーで吸入することに。
ただ、なぜ熱が出ないのか。これから出るのか。また、万が一ジステンパーとしたら感染経路はどこなのか。
未解決の疑問を抱えつつ、帰宅。
夕刻、ふたたびお見舞いに。昼食は食べたという。軽い下痢、丸まって寝ており、反応なく、そのまま帰宅する。

9月24日 朝、痙攣があり、泡を吹く。 その度に抗痙攣薬で押さえつつ、ジステンパーの疑いがあると言うことで治療継続。
夕刻、見舞いに行くと見る影もなくやつれて触っただけで痙攣、硬直が起こる。下痢も頻繁で洗ってもらったらしいが全身糞まみれ。このままではたとえ治っても高次機能障害が残るだろうと。

ところが・・・・・・・。
by degipochi | 2009-09-29 11:00 | ミニラの保育
コクシジウム
リポート提出、第一弾です。

9月17日 生後45日目という早さで来たので、ワクチン体験無し。 落ち着いた頃を見計らって行きつけのM獣医に行く。
事前の体重測定、検便にてコクシジウム検出。 ちょっと数も多いという。
特に怖れるものではないが、ほっておけば重症な場合、下痢(水様便)、嘔吐が起こり、稀に死亡することもあるという。
サルファ剤で駆虫することになり、ワクチン延期。体調が快復してからすることに。
その前に免疫が切れてしまうのでは?と案じたが、そもそもワクチンは体力あって出来るもの。下手に体力が低下したときに打つと、そのためかえって著しく体調を崩す可能性もあるし、ここまでワクチン接種が行きとどいた環境なら、何日目までに絶対打たなければいけないというものではない。マリちゃんと同居していてもワクチン接種はやっているし、まず問題ないでしょう。
それよりマリちゃんにコクシジウムが伝染らないように、排泄物に気をつけること、またマリちゃんの(治ったとは言え)カビが子犬に伝染らないよう、接触させないこと、洗濯物は消毒すること、などを聞き、帰ってくる。
ワクチンは一週間後、検便でコクシ消滅を確認してから。

投薬開始。 しかし16日の夜から始まった、「痩せ」がいまいち改善しない。
元気有り、食欲旺盛、時に凶暴。夜中の2時間おきのトイレも続く。とりあえずご飯を微増し、様子を見る。
間の悪いことに、ここで私が旅行に出る。半年前から予定されていたもので、今さら変更も出来ず、留守番部隊に子犬を託す。
・・・・・ちなみに、ここで言う留守番部隊とは「おかあしゃん」のことです。「私」こと「degipochi」は別人です。今さらながら。
マリちゃんと私が旅行中、おかあしゃんは続々とサラちゃんの写真を写メで送って来、元気で遊んでいるよと教えてくれる。
ただ、やせてる。と。一応適量はあげている筈なんだけど、どうしてだろう。
元気が良すぎてみんな消費しちゃうのではないかと思いつつ、経過観察をお願いして旅行続行。
22日(祝)、大渋滞に巻き込まれつつ深夜帰宅。 
疲労困憊でサラちゃんに会う余力なく、元気だよ、箱から出てきそうだよと言うのに甘えて、明日会うのを楽しみに沈没する。

ところが・・・・・・・・。

by degipochi | 2009-09-29 10:00 | ミニラの保育
無題
ご無沙汰しております。もろもろ、物凄く取り込んでおりまして、ご心配頂いているとは思いますがもう少々お待ちくださいまし。
よっつ目の角を曲がって、ようやくめどが立ってきたようなところです。。。。 あーここまで遠かった。じき、リポート提出します。
by degipochi | 2009-09-27 22:57 | 日常生活
それぞれのスナップ写真
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ひめポチは優雅に那須のアウトレットでお買い物。
ミニ…サラちゃんはヘソテン大爆発でお休みか、逃亡計画もしくは実行に余念がない。
さ、明日、両者はまた合間見えることに。楽しみなのよ。
by degipochi | 2009-09-21 20:47 | 歳時記 | Comments(9)
育児疑似体験はいかが?
                  さぁあなたは、この映像を最後まで(だまって)見ることが出来るか?

どうです?育児疑似体験。 途中で抱き上げたくなったでしょう~? でもダメなんだな。騒ぐ=抱っこを学習してしまうだけ。
こりを我慢するのが、毎日続くのが育児だと実感する今日この頃でございます。

時々下を向いて黙り込んで、「う~む、まだ抱かないか、しぶとい」みたいな瞬間があるのが、見慣れてくると可笑しい。



                             そんなことはどうでもいいから、
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                                     メヂカラ日々増強中。

にほんブログ村 犬ブログ アメリカンコッカースパニエルへ 諸事情ございまして、マリちゃんはママぽんに同行して遠出ちう、ミニラ・・・サラっちは自宅奮闘中ございます。
             え、誰がどいつの面倒見てるんだっ て? まぁまぁ切羽詰まると上手くやり繰りできるものなのよ。
             元気すぎるサラちゃんを何とか携帯撮影すべく、格闘しております。また見に来てね。 
by degipochi | 2009-09-21 12:18 | ミニラの保育 | Comments(12)
かまってくれ症候群
おはようございます。ご無沙汰しております、ひめポチでございます。
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みなさま、お会いしない間いかがおすごしでしたでしょうか。 マリちゃんはねぇ~ けっこう調子悪かったなのよ。ホントなんだから。

そもそもマリちゃん、あんなちっちゃくてぴょんぴょん跳ね回って、2時間に一回、抱っこされてトイレに行ってなお粗相をする、
そんな訳わからんチンが来るなんて、これっぱかしも聞いてなくってよ。なんじゃありゃ。毛の生えたカエルか。
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あそぼあそぼ言われたって、遊ばないッつの。こんだけ大きさが違って、どうやって追っかけっことかするなのよ。ムリだし。つぶすし。

で、さぁ。みんながみんな、マリちゃんのことを一応、「可愛い」て言ってから、チビのこと「かっわいぃ~♪♪」って言うんだけど、
露骨にトーンもテンションも違うなのよね~。2オクターブくらい高いなのよね~。
おかげで、ショックだかマリちゃん、腰、いったいたい になっちゃって。歩けないし~ジャンプできないし~。後悔するなよって感じ。
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emoticon-0101-sadsmile.gif えーーとーーーー、あの、言い訳しても良いですか?

マリちゃんの腰痛なんですけどね、、、、 子犬さんの来た次の日に、いきなり発症したんですよ。
前日まで、ちうか子犬を迎えに車に乗って、、、いえ、到着して子犬の段ボール見るまでは、やたら元気だったわけですよ。
ワンカフェ?ワンカフェ? 言って。 
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ところが帰った瞬間から、火の消えたレストランのよう。 次の日イスに上がろうとして、あー上がれないーって言い出したのが最初で、
正面向きに抱っこしたら、「いったぁぁぁぁいっっっ」て隣近所に聞こえるようなでかい声で喚き、
散歩も歩かないわ、十歩歩くと立ち止まり、また十歩歩いてワンをし、さらに十歩歩いてツーをして、「腰痛いからマリちゃん帰る(怒)」
家で寝てても、きゃーきゃー騒いでるサラちゃんから、なぜだか1.5㍍くらいのところにむこう向いて丸くなり、
決して横向きにも、増してや仰向けになぞならず、「腰が痛い」を猛アピール。

いや、腰じゃないのかな? どこかわかんないけど、「どこか痛い」のアピール。
でも、立たせて後ろ足を触ったり引っ張ったりしても、両後ろ足持って腰を反らしてみても、どっこも痛くない。
一応膀胱炎とかヒートの直後だから、子宮蓄膿とかも考えたけど、トイレの回数、尿の色、匂いからも違いそう。

するってーと、、、、これは、あれか? 心因性反応、ちうやつか? 心因性腰痛か?

サラちゃんは日々、勝手に成長していくようなのでとりあえずあんまり構わないことにして、
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マリちゃんと会う人すべてに通達を出す。「マリちゃんが一番可愛い、他に誰がいるって言うの?」て心から言って下さい。て。

で、よく見ると、乗れないと言い張ってるイスには、誰も見てないと乗っかってるし、散歩も歩けない歩けない~の合間に、タカタッと走ったりするし、そもそも家の中ではいつもと歩き方はそんなに変わらないし、極めつけは、寂しそーにちぢこまって寝ていたのに、熟睡したらうぅ~んて寝返りを打ってへそ天になっていた
目が覚めてあわてて戻る。 あのさ。。。。。 もう見てしまいましたけど。遅いっすけど。

とにかく、あちらきゃーきゃー・こちらじっとり・・・のアピール合戦が続いており、もうへろへろでございます。
特にサラちゃん、ウ○コのタイミングが計れず、すでに段ボール3つ成仏させてしまいました。バスタオル軍団も壊滅状態です。

なので、腹が立つのは分かるけど、ここはひとつ大人として我慢していただけないものかなーーーーと。。。はい? なんでしょう。
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              い、いや、いつまでって、、、、、 その、ずっと・・・・・・・・・・ 居ます・・・けど・・・・・・・

                                     
                                   わぁっ 怒ったっっっ
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                   って、怒るポイント、そこかい???? 器量狭いぞ、大人だろっ???

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             マリちゃんもサラちゃんも、元気でしてよ。えぇ配るくらい。立ち直りつつあるマリちゃんに、応援よろしくね。
by degipochi | 2009-09-19 07:07 | 自己紹介 | Comments(14)
名前が決まりました
えーーとーー改めまして自己紹介をば。 犬種 アメリカンコッカースパニエル シルバーパフ ♀ 7月27日生 出生地 たぶん青梅
名前 皿・・・・・じゃないしっっ emoticon-0155-flower.gifサラemoticon-0155-flower.gif。サラスヴァティー。インドの水の神様にして弁財天。水に祟られるひめポチ家には、最適な名かと。 

やれやれ、何をするのもお初です。
by degipochi | 2009-09-16 09:28 | ミニラの保育 | Comments(28)